Home > 2009年01月

2009年01月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

prometer プロ用VUメーター

■prometer プロ用VUメーター

プロフェッショナル仕様でマルチに見極める "プロメーター"
prome_03.jpg prome_04.jpg

音圧を征する。  prometer
音圧を制すために極限まで攻め続ける"音圧アーティスト"にも対応。リファレンスレベルを任意に設定可能な究極のVUメーター。ダイナミクスをしっかりと管理しながらこの高レベル時代を乗り切るための新標準アイテム。

◇基本仕様 ◇ 
input (balance)
direct output (balance)
variable output (balance)
refarence level select (0,-6,-8,-10,-12,)
remote control

商品本体定価:税込 157,500円 (税抜 150,000円)
別売品・リモートコントローラー:税込 28,350円 (税抜 27,000円)
別売のリモートコントローラーは、本体フロントパネルに付いているレベル調整を、cat5ケーブルを利用して遠隔操作できるものです。

★只今、Web Shopにて定価よりWeb割で販売中。
※通信販売のお申し込みは[Web Shop]からお願いいたします。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

monicon スタジオ用Cueシステム

■monicon スタジオ用Cueシステム
スタジオクオリティーの音をプライベートスペースで実現する "モニコン"
moni_01.jpg moni_02.jpg

確かな音をつかみ獲る。 monicon_studio
レコーディングスタジオ必須のモニターコントロールとコミュニケーション機能を1台に凝縮したスタジオコアシステム

◇基本仕様 ◇ 
input select (balance×2 unbalance×1)
speaker select (balance×2 unbalance×1)
meter output
cue output
headphone amp
head amp for studio back talk & ext talk back
機材に関しましてはデモ機ございますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

※価格はお問い合わせください。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

Cue Box

■Cue Box
second-dripがセレクトしたSOUND WARRIOR製Cue Boxです。
cuebox.jpg

メーカー:SOUND WARRIOR
型番:MCS-0

商品本体定価:税込 126,000円 (税抜 120,000円)
別売品/専用スタンド:税込 31,500円 (税抜 30,000円)

※ケーブルは別売りです。
 お客様のシステムに合ったものを作成いたします。
※台数により価格相談可です。

★只今、Web Shopにて定価よりWeb割で販売中。
※通信販売のお申し込みは[Web Shop]からお願いいたします。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

MIC

■MIC
second-dripがセレクトしたMICです。
mic.jpg

メーカー:MEARI
型番:319-A9

商品本体定価:税込 78,750円 (税抜 75,000円)
※専用ホルダ、ケース付属

★只今、Web Shopにて定価よりWeb割で販売中。
※通信販売のお申し込みは[Web Shop]からお願いいたします。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

竹スピーカー

■竹スピーカー
second-dripがセレクトした竹スピーカーを販売しています。
SW-20setB.jpg

メーカー:SOUND WARRIOR
型番:SW-20SETB
・CD付真空管プリメインアンプ(SW-S20B) 竹集成材
   →http://www.shiroshita.com/sw/swc15_20.htm
・スピーカーシステム(SW-C20B) 竹集成材
   →http://www.shiroshita.com/sw/sws20.htm
上記2点のセット商品です。

アンプ部の操作パネルに竹集成材を使用し、竹本来の木肌を生かしたコーディングを施し、鳴らせば鳴らすほど、時間がたてばたつほど、味わい深さが増す商品です。

※個別の仕様は各機種ページにてご確認ください。

※個別の仕様はメーカー各機種ページにてご確認ください。
   →http://www.shiroshita.com/sw/sw20set.htm

※セカドリではセット価格で販売中です。
 通信販売のお申し込みは[Web Shop]からお願いいたします。

cafe 2stにてデモ機試聴可能です。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

"kit-kit" シリーズ【1】

■ 自分で作って、しっかり使える "kit-kit" シリーズ
"kit-kit"シリーズは....
[ Kit-Kit ] シリーズはその名のとおり購入された方が自分で作り完成させるキット形態での販売です。
キット販売する事で製造費がかからない分1ランク上の機材を低価格にて入手する事が可能になりました。
キットには丁寧で分かりやすい組み立てマニュアルが付属していますので、ハンダ付けをしたことのある方であれば、プラモデルを作る感覚で、自分の趣味や、仕事に役立つ機材を手に入れる事ができます。

■ VUメーターを身近なものにするために.... < VU meter-kit >
ただいまVU meter-kitは完売しております。近日中に再販予定。
vu_kit_01.gif vu_kit_02.gif vu_kit_03.gif

[ Kit-Kit ] シリーズで私たちが手始めにキット化したのはVUメーターです。
VUメータは、針の振りかたが人の耳に聞こえてくる感じと近いため、ダイナミクスを目で確認するのに最も適したツールといわれています。
コンピュー内で音楽製作を行うことが主流となり、優秀なマキシマイザーも各社から発売されてそれをプラグインという素敵な機能で、簡単にぱっと聴き市販されているCDとかわらない音圧を稼ぐことができるようになりました。しかし反面、もともと音楽の中にたくさん含まれていたはずの抑揚や繊細なニュアンスが犠牲になっていることは否定できません。ニュアンスを生かしながらレベルを稼ぐということはまさに戦いです。
こんな時代だからこそ、セカンドドリップでは音楽を作る上で重要なダイナミクスを目でも確認できるVUメーターを身近なものにしてもらいたかったのです。
VUメータはあなたの音楽製作をしっかりとサポートしてくれるはずです。

■ -8dbパッドを標準装備したVUメーター
このVUメーターの特徴はレベルの大きいソースにも対応させるため、マスタリングスタジオのVUメーターにもよく採用されているPADの機能を装備しています。切換えスイッチにより基準値より8dB下げた状態で表示することができるので、レベルの大きな音楽信号を入力しても今までのように針が振り切りっぱなしにはなりません。つまり、振り切る針のその上の状態を容易に確認できるようになるということです。
この機会にご自身の手で「マイVUメーター」に挑戦してみてはいかがでしょうか?

■ 民生機からプロ機まで接続可能
入力は( +6dBu ~ -10dBu / +4dBv ~ -12dBv )と広い可変範囲を備えていますので、民生機からプロ機まで接続される機材を選びません。付属のレベル調整用CDかDAWプラグインのオシレーター等を使用して接続する機材に合わせて調整して下さい。調整方法は付属のマニュアルに詳しく記載されています。
本体の入力端子はRCAを採用しておりますので、バランスアウトから接続する場合は別途変換ケーブルをご用意下さい。
スルーアウトはこの規模のVUメーターではインップットされた信号をそのまま素直な状態で音を抜き出す事が難しいので装備しておりません。DAWであればオーディオインターフェースのメインアウトとは別のところからVUメーター専用にBUSやAUXを利用して信号を取り出して下さい。またコンパクトミキサー等を使用している場合は、空いているアウトプットや2tr out 等からVUメーターに信号を送って下さい。どうしてもVUメーターへの信号を別に取る方法が無いという方は、VUメーターに入力する前で市販されているパラレルケーブルやジャックで信号を分岐して下さい。自作や入手が困難の方は弊社でもご用意することもできますのでご入用のかたはお声をおかけ下さい。

■ VUメーターキットの内容
この [ VUメーターキット ] には組み立てに必要なパーツがすべて同梱包されております。工具(半田ごて、ドライバー、ニッパ、ラジオペンチ、六角レンチ…)さえあればすぐに組み立てをはじめられます。
それに加え下記のように細かな部分まで配慮した説明書や資料が付属しておりますので、学校などでインターフォン、ラジオ、テスター等々を組み立てた経験のある方ならさほど悩まずに完成までたどり着けると思います。

□ 詳細な部分まで網羅した説明書や資料
1. 丁寧で細かい写真付きの組み立てマニュアル
2. 写真付きのパーツ照合表 (PDFのdownloadは終了致しました)
3. 抵抗等のカラーコードまで表示されているパーツとPCB基板の対応表 (PDFのdownloadは終了致しました)
4. 基板完成時の確認用写真 (PDFのdownloadは終了致しました)
5. 回路図
6. 調整用CD

Home > 2009年01月

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。